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2012 ブルーレイ&DVDセット [Blu-ray]

  • ブルーレイ / 2枚組
  • 出演:キウェテル・イジョフォー , ジョン・キューザック
  • 発売元:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日:2010-03-19
  • ASIN:B002M3UEO0

    参考価格:¥3,990
    Amazon価格:¥2,514(36% OFF) / 納期:在庫あり。
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  • ■カスタマーレビュー:計 83件 おすすめ度: ★★★

    1. ★★★☆☆ 面白いですよ [2010-03-19]
      映画で見に行きました。
      映像、かなり綺麗でよかったのど、迫力も結構ありました。

      ですが、ディザスタームービーてんこ盛りのため、脱出に関してはもうコントです。
      つっこみどこは満載です
      そういう意味でも楽しめました。

      ストーリー重視でまともに突っ込む方にはオススメできません。

      適当に、気軽に映像、音響の迫力を楽しめる人はどうぞ。

    2. ★★★☆☆ ちょっと残念 [2010-03-19]
      作品自体は大好きなんだが、吹き替え用字幕がないのが残念。
      映画館で、吹き替えを見た時は、劇中のフランス語なんかも、しっり字幕が出てただけに多少作品に違和感がある。
      しっかりとした商品をメーカーには出して貰いたいものだ。

    3. ★★★☆☆ 楽しいことは楽しい [2010-03-19]
      さきほど見ました。2時間半がたいくつに感じることはなく、終わってみれば満足なのですが、なんとなくご都合主義な感じはぬぐえませんでした。
      ○良かった点
      なんといっても圧倒される映像。特にブルーレイは美しすぎます。ありえるかどうかはさておき、驚きの連続です。
      △イマイチな点
      終わってみると災害の記憶しか…
      ディープインパクトのような人間ドラマとして印象に残ることはなかったです。
      観て損はないので一度はご覧ください。二回目は…みないかなあ。
      あと、DVD付きでいいじゃないですか?価格も安いですし。パソコンで見るにはDVDじゃないとうちは見れませんし、ブルーレイ持っていない友人に貸すことも出来ますし。
      まあ、資源を浪費しなくてもよいとも思いますけどね

    4. ★★★☆☆ 地球崩壊シーンは圧巻 [2010-03-19]
      これまで何度も地球を破壊してきたローランド・エメリッヒ監督が再び地球を破壊した。その破壊っぷりは今までの作品に比べ群を抜いて凄まじく、迫力満点の映像を158分体感することになる。

      世界が崩壊すると書かれたマヤ文明の終末説を元に、次々と発生した未曾有の天変地異に人類が呑み込まれていくのであった。

      マヤの予言が実行され、地球が破壊されていく。ローランド・エメリッヒ監督がいかにこの手の映画が好きかがよくわかる1本である。火山噴火、津波、地震と次々と地球を襲う大災害。リアルすぎるその映像はまさに鳥肌もの。ここ最近のパニック映画というジャンルの中では、間違いなくナンバーワンの出来映えである。物語の中で主人公達だけでなく、世界中の様々な人々も描かれており、スケールのデカさを感じる。ローランド・エメリッヒ監督が撮りたかったモノがここにあるのだ。

      しかしながら、158分という長時間なのにもかかわらず、見終わって映画を思い返してみると、災害シーンしか思い浮かばない。これは少し寂しい気がする。映像面に力を入れすぎて、他の面に100パーセント力を入れられなかったような気がするのも事実だ。見ごたえがないように感じる人も少なからずいるのではないだろうか。

      ともあれこの映画は、地球がとんでもない事になる様子を心行くまで楽しむことが出来る。迫力のCGシーンを見るだけでも十分価値があるだろう。

    5. ★★★☆☆ DVD同梱試みは良いが結局は散財 [2010-03-18]
       映画館で観ました。
       CGIはスゴかったです。よくもここまで作ったな、と感心しました。
       人間ドラマ部分は、まぁ、仕方ないですよね。
       家族愛を描いたブラックコメディ、として観れば腹が立つこともありません。

       売り方には大いに疑問があります。DVD不要です。
       メーカーは違いますが、『アバター』も同様の売り方をするようですね。

       DVDのプレス単価が底を打っていますので、著作権料、レーベル印刷、
      パッケージング、出荷配送料などを考えても1枚あたり100円未満なのかもしれません。

       でも、不要な物に100円を支払いたくないです。
       今回の件は「ブルーレイを普及させたいけどDVDユーザーのほうが多いし」というだけです。
       下記サイトにてSPEセールス・マーケティング本部のコメントが載っています。
      http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1003/18/news008.html

       DVDを普及させるためにVHSビデオテープ版と同梱したケースがありますか?
       ひょっとしたそういう商品があったのかもしれませんが、多くはなかったと思います。

       上記サイトにてSPEの担当者が「ブルーレイとDVDの画質を見比べてほしい」みたいなことを
      言ってますが、正気ですか? そんなことをやる人っているのでしょうか?

       新作にも関わらず低価格販売に踏み切ったことは、大いに讃えるべきだと思います。
       この調子でアメリカやヨーロッパとの価格差を縮めて欲しいと願っています。


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